EDGY DOOR

鋭い角度から、
次の扉へ。

Edgy door — a sharper angle to your next door.
はじまりは、いつも一つのアイデア。
“当たり前”を少し尖った角度から見つめ直すと、次の扉が見えてくる。
Edgy door は、その視点を一つずつ「サービス」という扉の形にしていく事業です。
いま向き合っているのは、企業のハラスメント対策という扉。
現場の“もやもや”を、確かな根拠と使いやすい形で解いていきます。
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01 — Idea

すべては、一つのアイデアから。

世の中には、みんなが「なんとなくモヤモヤしているのに、うまく言葉にできていないこと」がたくさんあります。企業のハラスメントも、その一つでした。

Edgy door は、そうした課題を少し尖った角度から捉え直すことから始まります。ふつうは見過ごされてしまう、白でも黒でもない“きわ(際どいところ)”に、まっすぐ切り込む。

でもそれは、誰かを責めるための鋭さではありません。切り込んだ先に、企業と働く人が次の一歩へ進むための扉をひらく——それが私たちの発想の起点です。

尖った角度は、責めるためではなく、前へ進むために。
03 — Values

大切にしている、3つの姿勢。

1

アイデアを起点に。

世の中の“当たり前”を一度うたがう。小さな気づきを、企業の現場で本当に役に立つサービスの形に変えていきます。

2

尖った角度で、本質を突く。

感覚ではなく、根拠で。厚生労働省の指針・裁判例・法改正にもとづいて判定の基準をつくり、時代に合わせて継続的に見直しています。

3

鋭くても、寄り添う。

中立に判定しても、言葉まで冷たくはしない。従業員の気持ちや不安を置き去りにしない設計を心がけています。

企業・社会保険労務士の先生に選ばれる理由

  • 判定は厚生労働省の指針・パワハラ防止法、実際の裁判例に準拠。法改正のたびに基準を見直しています。
  • 相談窓口・研修・教育記録まで、ハラスメント対策の一連の流れを1つのサービスで支えます。
  • AIの判定はあくまで参考情報。最終的な判断は、弁護士・社会保険労務士・医療機関など専門家に委ねる設計です。
  • 士業の先生とは業務提携(パートナー)のご相談も承っています。
04 — Future

これから開く扉に、
終わりはない。

いま向き合っているのは、企業のハラスメント対策。けれど Edgy door の関心は、そこだけにとどまりません。

「鋭い角度から、次の扉へ」——この姿勢のまま、これからも領域を越えて、新しいアイデアを一つずつ扉の形にしていきます。

Overview — 運営者情報

運営者情報

各サービスは、下記の事業者が運営しています。

屋号
Edgy door(エッジィ・ドア)
事業内容
法人向けハラスメント対策Webサービスの企画・開発・運営
提供サービス
ハラスメント判定システム / 指導・フィードバック改善AI / ハラスメント傾向セルフ診断 / ハラスメント理解度テスト(個人向けサービスもご利用いただけます)
事業開始
2026年
所在地
ご請求があれば遅滞なく開示いたします。下記メールアドレスまでご連絡ください。
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※ 各サービスは現在β公開中です。

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